[🔴 しおり]

「"男" の中の "男"」という言い回しは、ダイバーシティの時代、あまりよろしくないと言われます。なんとも生きにくい世の中になりましたもので。
多様性の時代なんだからこそ、そういう考え方もあるんだよという前提で、昭和以前の言い回しも認めてくれないものですかね。
「昔のものはなんでもかんでもダメ」・・・というような世相は、戦争突入前夜の国家の喧騒にも似て、どこか怖いような気がします。押し付けるのではなく、表現することは自由のハズです。共産国家の人民に発言の自由がないのと似ているような気がしてならない。そんな今日この頃。
え?なんでそんな話題になるの?・・・と思われた方も見えるでしょう。
それは「"男" の中の "男"」という言い回しが、ごろの上から記事タイトルの「"しおり" のための "しおり"」とちょっと似ていて、ふっと力が抜けていい感じになったからです。韻は全く踏んでいませんが(笑)。「Hey,yoo」と投げかけられれば「Yada,yoo」と秒で返す昭和の人ですから。
▲まだピンピンしているときのスガさん(私)
閑話休題。
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"しおり"カテゴリが教材カテゴリと肩を並べました。
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このブログは教育教材の格納庫として利用してきました。従って記事の内容が堅い。物見遊山でお越しになられた閲覧者の方にしてみれば、尚のこと息が詰まりそう。
そのような中、比較するのが人間の性。"しおり" 記事が面白いというお声が届き始めました。そしてご要望に従って "しおり" カテゴリを堂々格納庫化し、目次ページをこさえることとなりました。
これまで"タイムカプセル"シリーズが続いてきましたが、ちょっとお休み。新作 "しおり" の目次記事を次の記事でご紹介するための ”しおり” でございます。
「"しおり" のための "しおり"」・・・「"男" の中の "男"」・・・似てるなぁ。ごろだけか。

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≪ 以下定型記事 ≫
ライブドアブログのシステム上の特性として、PC表示でも、スマホ表示でも、最新記事が1番最初に表示される仕組みになっております。従って新たに記事をアップしますと、カテゴリ帰属の都合を一切無視してそれが最新記事として位置づけられ、時系列で順番に表示紹介されていってしまいます。
この場合、UPした前後の記事にカテゴリの違いがあると、記事の前後の脈絡が無茶苦茶になります。
そうした違和感を訴えるかたがたが結構な数いらっしゃり、それに対処するためにこのような ”しおり記事” を作成アップしております。
本記事に関わらず、ブログシステム上の解決策としては次のようなものがあります。
PC表示の場合、記事タイトル下にフォルダマーク(下記小さな赤矢印)が表示されていれば、その右横のカテゴリ名(下記大きな赤矢印のいずれか)をクリックして頂くと、クリックしたカテゴリ内の記事を体系立てて順を追って講読頂ける配列表示に切り替わります。
記事本文右上のカテゴリ構造の案内表示をクリックしても同様の切り替わりが実行されます。
記事タイトル下にフォルダマークが表示されていない時は、すでにカテゴリ内記事を体系立てて順を追って講読するのに適した配列表示となっています。その場合、カテゴリ(又はサブカテゴリ)名称が、ブログヘッダーの下に大きく表示されます。これが確認できるときは、そのまま読み進めてください。
一方スマートフォンの場合は、ホーム画面に戻り(「<前の記事」と「次の記事>」の間にあるハウス型アイコンをタップ)してから、画面を一番下まで勢いよくスワイプさせてください。[カテゴリアーカイブ]という項目があらわれます。そこをタップして講読したいカテゴリを指定してください。指定したカテゴリ内の記事を体系立てて、順を追って講読しやすくなるシステムに切り替わります。
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この記事を最後までお読み頂きありがとうございました。
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